うっとうしい一日

うっとうしい一日がはじまった。
午前中で終わると思うけど。
さーどうなるか。

終わった。
いやー税務調査が入ったんです。
やましい事は無かったので何でも無かったんですが。
やっぱり税務署が来るってうっとうしい。
通常の調査で終了。

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サラリーマン川柳

毎年楽しみな「第一生命」のサラリーマン川柳の投票結果が出た。

脳年齢 年金すでに もらえます。 読み人 満33歳
私も同感。

歴代の一位を見てるとめっちゃおもろい。
オレオレに 亭主と知りつつ 電話切る。 読み人 反抗妻
デジカメの エサはなんだと 孫に聞く。 読み人 浦島太郎

カーボンの 部品増えても 遅いまま。  読み人 オレ
腹の肉 目立つあいだは 夜走りじゃ。  読み人 オレ
なんでもエエ 言い訳してんと 走っとけ。 読み人 オレ
自転車の 性能十分 後エンジン。    読み人 オレ
見せパンの スクーター追いかけ ペーサーに。 読み人 オレ
グラス越し 顔は正面 目は斜め。    読み人 オレ

舞洲

昨夜は久しぶりに舞洲往復。
何回か、舞洲方面には行ってたが途中で引き返したりコースをそれたりして久しぶりに新夕陽丘にマーキングしてきた。
食事してから走り出したので戻ろうとする胃の内容物をなだめながら強めの向かい風に突き進んでいった。
時間的にローラー師匠とすれ違う事はないと思ってたが最後の吹き曝しの堤防上でモウロウとする意識の中、前方より点滅するライトが二つ近づいてきた。
すれ違う時に遠のく意識に鮮烈に焼きつく白のレーサーパンツ!
なにやらはみ出てた○ン毛が見えたように記憶してるのは向かい風に打ちのめされたためだろうか。
帰りは追い風でルンルンやったけどジロに間に合うように帰ろうとちょっと頑張って帰ってきた。

5/13

明日の天気は大丈夫そう。
明日は「宇治・伏見サイクリング」の予定。
集合は木津側の基点、泉大橋付近の木津川市民グランド駐車場。
時間は10時。
集合場所までどうして行こうかと思う。
手段は三つ。
自走、車、輪行
久しぶりに輪行してみてもよさそうや。
なにはともわれゆっくり回ってこよう。

仮説の証明

今朝、部屋の窓から見る木の葉はピクリとも動かず風は止んだなと思い6時前に朝走りに出発。
程なくまだ風がキツイから引き返そうとささやくもう一人の自分ともうレーパン履いたから走っとけと言う自分との葛藤の末、仮説を証明するミッションもあり走り続ける事になった。
うだうだ書いたがとりあえず走ったと。
どんな仮説の証明かというと、最近よく御堂筋や堺筋を走る。
そのとき道頓堀付近で早朝にキャリーバックをゴロゴロさせてるおねーちゃん達を見かける。
このおねーちゃん達は、なんでこんな朝の早よからゴロゴロさせてるのか少ない脳みそをぐりんぐりん回して考えるが明快な答えにたどり着かない。
聞けば一発で済むやろけどそんな勇気は持ってない。
レーパンのせいで股間が大層に誇張されたおっさんが声かけたら逃げるやろな。
「キャー」と言われたらかっこ悪いで済みそうにないし。
少ない脳みそで考え出したのは二つ。
一つは、デリヘルのねーちゃん達で行く途中か帰りでキャリーバックの中身はエアーマットかな?というのと深夜バスで大阪に遊びに来たおねーちゃん達かな。
この二つしか思いつかない。
で今日は金曜やから遊びに来たおねーちゃん達やったらいつにも増して多いはずやと考えた。
もしそうなら早朝営業のホストクラブとかしたらウハウハ儲かるのとちゃうかと想像。
しかし一人も見なかった。
観光客やなかったらデリヘルのねーちゃんって事になってしまうがな。
これはまたいずれ確認せんとあかんな。
でついでやから蟹の前を御堂筋から堺筋に抜けたけどあんな時間に道の真中に置いてるベンチに黒服かホストか知らんけど一杯座ってる。
それと朝にまったく似合わん化粧のねーちゃんも居てる。
もう気持ちエエくらい不健康そう。
一日に一回陽に当らんとアカンみたいやから日光浴しとるんかな。
走りのほうは御堂筋のプロローグのあと道頓堀のリエゾン区間を経て堺筋TT後、大阪城公園の新緑を満喫して帰ってきた。

1/f

昨日は暑かった。
数日前から風呂上りに扇風機にあたりたいと思ってたので昨日扇風機を買った。
3千円位で売ってるのもあるが昔から気になってた「1/fゆらぎ扇風機」がどうしても欲しかったので高かったけど買ってきた。
1/fゆらぎって判るような判らないような。
でも気持ちよいらしい。
ランプやろうそくタキギの明かりなんかは見てて飽きないのはこの揺らぎの心地よさらしい。
人の声でもゆらぎを持つ人の声はナレーションなんかで気持ちがいいらしい。
夜走りから帰り風呂入って屁こいて寝る前に扇風機にあたった。
やっぱり気持ちいい。
久っしぶりにファンの前で「ア゛~~」とビブラートさせてみた。
1/fゆらぎ扇風機に吹かれながらソファーで横になったらマッハの勢いで寝てしまいそう。
今日は1/fゆらぎのリズムで強風が吹き荒れてるゾ!

追記
1/fゆらぎが心地良いって事から自転車でこの1/fゆらぎを感じれたらもっと楽しいのでは思った。
浅はかな1/fゆらぎ知識をフル動因して考えると路面からの振動を1/fゆらぎで感じれればよいかと思った。
それで考えると木リムとカーカスに絹を使ってるチューブラーの組み合わせでどうやろ?
木リムってまだ売ってるのかと思ったが埼玉のショップに聞くと店長の私物で在庫が有り「譲っても良いヨ!」と。
まーそんなに急がないのでイタリアから送ってもらえるか聞いてもらうことにした。
そういえば竹のフレームとか木のフレームとかでも作ったビルダーがいたな。

大阪のおばちゃん

大阪LOVERの詩の中に「大阪のおばちゃんと呼ばれたいんよ」というのが有る。
このおばちゃんには二つの意味が有ると思う。
一つは親類の子供から大阪に住んでるおばちゃんの意味で呼ばれる「大阪のおばちゃん」
この詩の意味は、もう一つの豹柄大好きな派手なおばはんを総称する「大阪のおばちゃん」やと思う。
この「大阪のおばちゃん」が言われた当初は派手でえげつない性格のおっさんかおばはんか判れへんようなのを指してたと思うけどいつの間にか開き直った「大阪のおばちゃん」が褒め言葉のように意味を変えてしまった気がする。
けっして褒めてるとは思えへんけど何かやらかしても「うちら大阪のおばちゃんやから」で済ますのがたくましい。
それこそ「大阪のおばちゃん」の真骨頂やと思うな。
バイタリティーにとんで自己主張をはっきりする日本人には稀な性格!
近しい人が大阪LOVERを聞きながら「私も早よ馴染まなあかんネ!」と言ったが十分溶け込んでます。
まー、「私」って言い方がネイティブな大阪弁スピーカーやったら「うち」になるからもう一歩修行が足りてませんけど。