たけしの本当は怖い家庭の医学(禁煙)

昨夜、「たけしの本当は怖い家庭の医学」を久々に見た。

そんなんで死ぬのか?と毎回気が滅入るので見なくなったが禁煙だったので見た。

休煙して2年が過ぎた。

最近では夢に出ることもなくなってる。

なんで私がタバコから離れれたのか不思議で仕方なく仕組みが判ればと。

結果は偶然が重なってうまく作用したみたい。

ハワイへ行く寸前に全島禁煙になったとの情報が流れ関西空港で禁煙グッズを買い込み飛行機に乗り込んだ。

強制的な10時間の禁煙中は二コレットを噛んでた。

ホノルルについても禁断症状が出なかったのはやっぱり二コレットのおかげやったみたい。

喫煙によるニコチン摂取じゃなく二コレットからニコチンが補充され喫煙行動にならなかったみたい。

それとリゾートでナチュラルハイになりニコチンによるドーパミンの伝達に頼ること無しにドーパミンが出まくったのでは。

昨日の番組から考えるとやっぱり偶然が重なって休煙できたと思う。

9 comments on “たけしの本当は怖い家庭の医学(禁煙)

  1. 私はこの時期、峠に登ると冷たい空気を吸って咳が止まらなくなるからでした・・はい。。

  2. KawaGさん、こんにちは。

    ちょっと酸欠になってるときに吸うタバコが美味しかったのはまだ覚えてます。(^^;
    関空で最後の一本を吸ったときは止める気はありませんでした。
    飛行機を降りた時に吸いたいという気になってなかったので、もしかして止めれるかなと何気なくって感じでした。

  3. こんばんは。

    私も禁煙してから、3年経ちました。
    丁度300円/箱に値上げしたのと、『禁煙セラピー』の本がブームになってた時期で、何気に買って読んだのが、バッチリで、何となく止めれました。
    ほんと不思議です。今まで20数年吸ってて、禁煙なんて考えもしなかったですが・・・。

  4. 岩ちゃん、こんばんは。

    禁煙って何気なくするほうが良いかもしれませんね。
    「今日から禁煙する!!」とか宣言したりしたら苦しそうですね。

  5. ドーパミン、セレトニン、シナプス、先日のNHK特集で観ました。

    そうなんですか。ニコチンとドーパミンがつながるとは~!
    タバコの高揚感はドーパミン効果なのでしょうか?
    母がICUで心臓近くの血管にドーパミン点滴を受けてました。
    意識はないようですが?と先生にお聞きすると・・・
    先生は、お母さんは色々楽しい夢を見られていらっしゃいますよ~
    今思えば、その夢はドーパミンの効果やったのかな~?

    もしかして?ランナーズハイもこれなのか?

  6. テラさん、こんにちは。

    日曜の天気はまずまずみたいですね。
    人の体はよくできてますね。
    吸い始めは通常のドーパミンの量より多く出て快を感じまた吸いたくなる。
    吸う習慣ができてしまうとニコチンが入ってこないとドーパミンが出てこない。
    快を求めるためにタバコを吸う。中毒になるってことですね。

    自転車で快楽を感じた人はタバコと同じように楽しさを求めてまた乗るのでしょうね。
    レースで楽しさを知る人。
    景色を見て楽しさを味わう人。
    季節を感じるのが好きな人。
    色々でしょうね。
    自転車では感じないがランニングでドーパミンが出る人とか。
    人は面白い生き物ですわ。

  7. 面白いですねニコチン&ドーパミンか
    脳内麻薬って耳にしたことあるんですが、この事みたいですね

    同じあやかるなら~ホノルル効果であやかりたい(笑)

  8. あの番組は番宣見るだけも人の恐怖心を煽りまくるので見ないことにしています。
    その方が健康によろしいかと・・・(笑)

  9. こんばんは。

    テラさん
    ドーパミンも出過ぎると精神障害がでたりするらしいのでほどほどが良さそうです。

    PEANA2さん
    ほんま、あの番組は水虫でも死ぬかもって精神的に悪い番組ですよね。

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