DEAD or RIDE 47

今日はDEAD or RIDE 47にSRX-6で参加してきた。

今日はめちゃくちゃ暑かった。

思いっきり伸び悩んでるのでもう一度初心に戻ってあれこれ考えず一生懸命走ってみた。

路面温度が60℃を超えてたらしい。

今日はアンドロイドアプリのGPS Lapsという秘密兵器を使った。

タイヤはBSのBT46。

ドロドロになってるかと見てみたらそうでもない。

グリップしてないかと言うとそこそこグリップしてる。

リアタイヤとフロントタイヤ。

まだ最後のひげが残ってる。

耐久性は有りそうだが次はTT900GPを試そうと思う。

SRX-6

久しぶりにSRX-6.

25日のDEAD or RIDEに向けてオイル交換したかったのでオイルを暖める為にも早朝散歩。

9時半から家事を言い渡されてるので5時に出発。

行けたらマキノのメタセコイヤと思ったが白髭神社で折り返してきた。

名神高速で京都東IC→湖西道路。

夏の湖西道路は気持ち良い。

帰路は琵琶湖大橋を渡って湖東の湖岸道路で瀬田の唐橋→京治バイパス。

帰ってからオイル交換。

家事を終えたので夕方まで自由時間。

また月ヶ瀬でもと思うが暑そう。

開放型バッテリー

解放型バッテリー(バッテリー液補充式)を使ってる人は夏前に是非バッテリー液のチェックを行ってください。

去年(2020年)の夏は酷暑で大阪でも連日37℃越えの日が続きました。

そんな中、暑さを避けSRX-6で高野龍神スカイラインに早朝に出発して昼過ぎに帰ってくるツーリングした後、3週間くらい経過して久々にメインスイッチをonにしたが電圧計の示した電圧は8Vまで下がってた。

キッしてエンジンが掛かるか試してみた。

無事始動したので乗りながら充電できるだろうと安易に考えてたらレギュレーターがパンクしてしまった。

バッテリー液の減少で8Vまでしか充電できなかったところに14.4Vの充電電圧がかかり行き場の無くなった余剰電力がレギュレーターの負荷を増大させてパンクしたのかと考えたが裏付けがなかった。

特にプラス側の2セルの減り方が激しかった。

それから10か月ほどたったが納得できる説明を書いてくれてる記事を発見。

題名はレギュレータとレクチファイアだが後半に開放型バッテリーとレギュレーターに付いて書かれてる。

余剰電力はバッテリー液の電気分解を起こさせより一層バッテリー液レベルを低下させるのだろう。

SRX-6 タイヤ交換

今までDUNLOP GT601を履いてたが一度BSのBT46を試してみることにした。

アクスル部を改造してるので各部をチェックしながらのホイール脱着。

セットする時は少しコツが必要になったがサスの初期動作は滑らかになってる。

一枚目のアクスルカラーを作ってもらいそれに合わせてボトムケースを加工してもらった。

西宮 In the sea

久しぶりに西宮のIn the seaへ。

Twitterで西宮のIn the seaでMr.hiroのグローブが置いてるとの情報を見て行ってきた。

同じものとは思えないが同じもの(^_^;

至極の手触り!