moto-JOYツーリング

4月21日、moto-JOYさんの紀伊半島ツーリングにKawasaki W650で参加してきた。

9時、針テラス集合でR169を南下。

大滝ダム湖畔の「道の駅 杉の湯川上」で休憩と早めの昼食をとった。

R169沿いは新緑と山桜が咲く抜群の時期に来れた。

池原ダムで休憩し記念撮影してR169とR168との分岐で本体と別れ古賀さんと二台で帰ってきた。

帰り道の十津川沿いの山も新緑と桜が見れ道の駅「吉野路 大塔」付近では満開だった。

R169の五条手前でMoto DINERさんも確認。

次は寄りたいな。

久しぶりのW650だった。

秘密基地にお客さん

秘密基地にスペインのマヨルカ島からお客さんが来た。

従兄弟の旦那。

彼がお土産でBULTACOブランドのグローブとTシャツを持ってきてくれた。

従兄弟の通訳で会話するがそこは単車好き同士で結構何を言ってるのか判るった。
BULTACOブランドは今も残ってるみたい。

世界GPの軽量級チャンピオンのアンヘル・ニエトが77年にブルタコの50ccに乗り世界チャンピオンになってる。

彼はスペイン生産の古いBULTACO(オフロード)を数台所有してる。

色んな話の中で ホルへ・ロレンソもマユルカ島出身なのも以前聞いてたが スズキの Joan Mir ジョアン・ミルがマヨルカ島出身なのが判った。

スズキのマシンが今年好調なんで表彰台に載れるかも。

ホンダを蹴ってスズキを選んだミルを今年は大注目。



moto-JOYレーシングスクール

4月7日、鈴鹿ツインサーキット。

岐阜のスピードショップイトウさんのDEAD orRIDE42に参加させてもらい楽しんできた。

15分枠を5回プラス模擬レース+フリー走行。

午前中の3本目、勝手にmoto-JOYレーシングスクールになった。

上の写真、後ろの黄色ゼッケンはmoto-JOYの加藤マネージャー。

程なく抜けれて後ろに付きライン取り等を見ながら少しの間、追走。

そうしてると、後ろから別の250ccシングルの排気音が聞こえてきたと思ったらブレーキングで清輔さん(上の写真の24番)がスパッと抜いていった。

前が詰まってたのでしばらく追走してたが突っ込みで容赦なく前走車を抜いて行く。

そうしてるとまた250cc単気筒の音がしてきて米倉さん(上の写真の21番)に抜かれた。

ラップタイムを見ると1秒以上の差が有るので抜かれても仕方ないがやっぱり悔しい。

まだまだ突っ込みが甘くその差が大きいのを確認した。

今度はもっと入っていけるよう頑張ろう。

SRX-6と桜

今年は二度桜を撮りに行ってきた。

初めの3枚は京都府の和束町。

後の3枚は京都府の宇治田原。

W650の知り合いが撮ってきてるのを見て場所を教えて貰った。

散り際で桜の絨毯を見れた。

DEAD or RIDE42

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4月7日、鈴鹿ツインサーキットで開催された岐阜のスピードショップイトウさん主催のDEAD or RIDE42に参加してきた。

サーキットは12月のトラックデー以来(ハイサイド転倒以来)恐怖心も無くサーキットを楽しめた。

しかし、土曜までがバタバタ。

自治会活動で初めての市政便りの配布が土曜にあり準備にバタバタ。

仕分け作業にバタバタ。

自分の担当は土曜に配っておいたが、他の役員さんで初めての方が居られ上手く配れたか若干心配しながらも走り出すと完璧にその事は忘れて楽しんだ。

昼過ぎに一本、着信が有ったが帰ってからしか対処できない。

帰宅後、電話に一杯クレームが入ってるかと思ったがクレームは無し。

連絡ミスによる届け先不明が2件だけで済んだ。

奇跡的に上手く行ったな。とホッとした、

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今回はItoさんが初サーキットランでご一緒した。

Itoさん模擬レースでポールtoウイン!

私は大事を取って模擬レースは不参加。

Itoさん楽しんでもらえたと思う。

私は、色々試して良い感触で周回してたが4回目のギリギリ44秒を切ったくらい。

帰宅後、市政便りの対処をして一息つきパソコンで鈴鹿サンデーロードレースの結果を確認すると町内会の松本君は 鈴鹿インターJSB1000でポールtoウイン。


雑誌三冊

年度末からのバタバタで雑誌を買いに行くのを忘れてた。

今月は表紙に思い入れの有る単車がずらり。