厄年

今日の午前中、天満の天神さんへ初詣。

破魔矢を買うために並んでたら厄年の年表を見ると昭和33年生れと有った。

42歳の厄年しか頭に無かったのでビックリ。

厄除けのお札を追加購入。

お参り後、星合池のすべらんうどんを食べに。

他のおっちゃんが乾麺のすべらんうどんを購入時の会話が面白かった。

すべらんうどんは手が不自由でも食べやすいうどんを作ろうとした結果でできた。

それが学問の神さんと合体して受験でも縁起がよいだろうと受験生にも人気。

先のおっちゃんに店員さんが「受験ですか?」と問いかけたがおっちゃんは「受験生は居てへんけど人生をすべらんように買いますねん」と笑うのを堪えるのに難儀した。

昼過ぎに帰宅後、息子とボーリングへ行き買えってから自由時間。

御堂筋で試したアクションカメラを昼間に試そうと阪奈道路へ向かった。

結果は録画ボタンを失敗して録画が出来てなくおまけに奈良側の下りで覆面を抜いてしまった。

19km/hオーバーで9,000円也。

やっぱり厄年やなと。

でもこれで厄落としができたんとちゃう?

9,000円の厄払い料やと思うことにした。

その後、東生駒の辻インターで降りて北上して田原から阪奈に戻ろうとしたらNoboru Kousakaさんとこのシャッターが開いてた。

お邪魔してコーヒーをご馳走になり楽しい話を聞き帰ってきた。

Kousakaさんオリジナルのバイクジャッキアップ&ドーリー。

パンタジャッキをチェーンで連結して片方の操作でシンクロするようにされてた。

足はスチールチェアーの足。

 

 

SRX-6

SRX-6のスピードメーター解体。

各部がカシメなんでもう組み立て不能。

買った時に付いてたメーターは来た時から針が落ちてて一度ユニットだけ取り出したが今回は、もう諦めて構造を見るために解体。

RZRの黒パネルのメーターも20km位走ったところでビビリ音が出てきた。

違う固体でも出たのでメーターケーブルかと思ったが自分なりにチェックしてみたが異常はなさそう。

予備の13,000kmのメーターへ交換。

距離合わせに交換するメーターも分解。

ウォームギアの材質が変ってた。

この真ん中のブッシュ内部にガタが出来てる。

色々ネットで調べてたけどメーターを作ってるところは日本精機が殆ど?

 

またSRX-6

今度はSRX-6のメーターからビビリ音。

上の写真はSRX-6に乗ってた人なら気がつくと思う。

間に合わせで他のメーターを付けといた。

しかしこれもビビリ音が出てる。

メーターケーブルに問題があるのかな。

真ん中のメーターに代えるに伴って距離を合わせる。

必然的にメーターを分解しないと。

SRX-6

今度はSRX-6がダダをこねた。

なんかアクセルのつきが悪いかなと思ってたがまさかのジェットニードルクリップの破損。

ジェットニードルが文字通り落ちてました。

カッタウェーだけが行下に動いてたみたい(笑)

何時クリップが破損したのか判らないが、10月に岡山へツーリングに行った時にアクセルの開け始めから少ししたところでグズグズするなと思ったがそれ以外は普通に走ってた。

10月のDEAD or RIDEは雨のせいかアクセルを慎重に開けたからか違和感なかった。

ここに来てラジポンの様子をみるのにチョイ乗りしてたらやっぱりグズグズが出た。

セカンダリーキャブの針を下げてみようかと開けてみたら思いっきり下がってた(笑)

欠けたのがドコに行ったのか不明。

燃焼室に入ってはないと思いたい。

キックした感じで圧縮は相変わらずクソ重い。

SRX-6ラジポン

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朝活でSRX-6のラジポンの取り付けを完了。

リザーバータンクを小振りなものに変更して取り付けステーを作った。

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最初に付いてたリザーバータンクのステーでは高さが合わず写真の物を作った。

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ラジポンとリザーバータンクお位置関係。

ステーを作る必要が出てきてパーツショップで売ってるステーを考えたが値段をネットで見ると2500円する。

作るに際してどんな物が良いのか少し考えた。

やはり気に成るのは転倒時の破損。

頑丈なステーにしてリザーバータンク自体が潰れるよりステーをアルミで作って肉抜き等してステーが潰れ安くしたほうが自走できる可能性が高まるだろうと考えた。

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ラジポンのバンジョーボルト付近の画像。

メッシュホース二本出しでは無理だったと思う。

ラジポン

ラジポンの試走を兼ねて4日連続でRSタイチへ。

バンジョー2個買って阪奈を上がってきた。

RSタイチまで信号なんかで止まる時に感じた最初の印象は「効かへんのとちゃう?」

ブレーキ初期のガツンが無くなってる。

色々試してみると握る力に忠実に制動力が変わっていくのを感じた。

もう少し慣れると良さが判って来るんだろう。

SRX-6 ラジポン

朝活でSRX-6にラジアルポンプマスターシリンダーへの変更作業完了。

変更作業後気になる所が出てきたので操作性を確認後にもう一度やり直す予定。

今朝は自分のアホさ加減に気が滅入ってしまった。

棚に置いてたブレーキオイルの缶を掴んだつもりだったが横に置いてたギアオイルを掴んでた。

リザーブタンクにオイルを入れてマスターシリンダーのエア抜きして減ったオイルを足そうとすると置いてたオイル缶が大きい。

500ccのはずが1L缶が開いてる。

嘘やろ!冗談はやめて!!って言ってもやったのは自分。

もう一度バラすかと思ったがエア抜きの要領で入れ替えた。

作業後に気になったのはブレーキホースの取り回し方。

バンジョーを変更するつもり。

その時にリザーバータンクも小さいのに変更する。

今回はステーの取り付け位置が合わないのでホース径が違うので元のを付けといた。