moto-JOYレーシングスクール

4月7日、鈴鹿ツインサーキット。

岐阜のスピードショップイトウさんのDEAD orRIDE42に参加させてもらい楽しんできた。

15分枠を5回プラス模擬レース+フリー走行。

午前中の3本目、勝手にmoto-JOYレーシングスクールになった。

上の写真、後ろの黄色ゼッケンはmoto-JOYの加藤マネージャー。

程なく抜けれて後ろに付きライン取り等を見ながら少しの間、追走。

そうしてると、後ろから別の250ccシングルの排気音が聞こえてきたと思ったらブレーキングで清輔さん(上の写真の24番)がスパッと抜いていった。

前が詰まってたのでしばらく追走してたが突っ込みで容赦なく前走車を抜いて行く。

そうしてるとまた250cc単気筒の音がしてきて米倉さん(上の写真の21番)に抜かれた。

ラップタイムを見ると1秒以上の差が有るので抜かれても仕方ないがやっぱり悔しい。

まだまだ突っ込みが甘くその差が大きいのを確認した。

今度はもっと入っていけるよう頑張ろう。

SRX-6と桜

今年は二度桜を撮りに行ってきた。

初めの3枚は京都府の和束町。

後の3枚は京都府の宇治田原。

W650の知り合いが撮ってきてるのを見て場所を教えて貰った。

散り際で桜の絨毯を見れた。

DEAD or RIDE42

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4月7日、鈴鹿ツインサーキットで開催された岐阜のスピードショップイトウさん主催のDEAD or RIDE42に参加してきた。

サーキットは12月のトラックデー以来(ハイサイド転倒以来)恐怖心も無くサーキットを楽しめた。

しかし、土曜までがバタバタ。

自治会活動で初めての市政便りの配布が土曜にあり準備にバタバタ。

仕分け作業にバタバタ。

自分の担当は土曜に配っておいたが、他の役員さんで初めての方が居られ上手く配れたか若干心配しながらも走り出すと完璧にその事は忘れて楽しんだ。

昼過ぎに一本、着信が有ったが帰ってからしか対処できない。

帰宅後、電話に一杯クレームが入ってるかと思ったがクレームは無し。

連絡ミスによる届け先不明が2件だけで済んだ。

奇跡的に上手く行ったな。とホッとした、

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今回はItoさんが初サーキットランでご一緒した。

Itoさん模擬レースでポールtoウイン!

私は大事を取って模擬レースは不参加。

Itoさん楽しんでもらえたと思う。

私は、色々試して良い感触で周回してたが4回目のギリギリ44秒を切ったくらい。

帰宅後、市政便りの対処をして一息つきパソコンで鈴鹿サンデーロードレースの結果を確認すると町内会の松本君は 鈴鹿インターJSB1000でポールtoウイン。


SRX-6 インシュレーター

SRX-6が車検から帰ってきた。
少し濃く感じてたのでジェットを交換しようと力任せにキャブを引き抜くと変な物まで付いてきた。

セカンダリーに黒いゴムが付いてる。

セカンダリーのインシュレーターがアルミとゴムが分離してしまった。

あーあっ!!

SRX-6

シート加工後の姿を確認に大阪市内を徘徊してきた。

少しボリューム感が少ないかな。

前回の投稿写真はレーシングスタンドマジックが有ったのは確か。

なんでもレーシングスタンドで見ると後ろ上がりで精悍に見えるもんな。

SRX-6 シート加工

上の写真は右がシート加工前と左が加工後。

テールカウル付近のラインを滑らかにしてみた。

ヤフオクで安く手に入った事で出来た。

ベース部をテールカウルに合うように少しカット。

アンコは大まかにカッターで切った後、ワイヤーブラシで形を整えた。

シート生地は作り直す予定だったが丁寧に鍵穴等を合わせていくとそのまま使えた。

テールカウルとの隙間が広いので少し調整すれば完成の予定

SRX-6ショートフェンダー化II

SRX-6のショートフェンダー化が一様完成。

前回の投稿からLEDウインカーが光量不足だったのとストップランプのLEDが振動の為だと思うが素子が数個落ちててナンバー灯が点かないなどそっちのトラブルに対応してて全体の作業が遅れた。

LEDウインカーを買い直しストップランプも素子に透明の接着剤を付けて補強しておいた。

右の写真はこの段階で組んでみた画像、元のウインカーステーやグリップ等が邪魔!

削るしかないよねと綺麗サッパリ削った。

ウインカーステーはボルト留めできるようにしておいて車検時にLEDがダメな場合に対処することにした。

グリップとヘルメットホルダーは要らないだろう。

振動でどうなるか走ってみないと判らないな。

今回はレギュレーターのヒートシンクを兼ねてショートフェンダーにと作業を始めたが色々な作業が加わった。