Polar Precision Performanceへ

edgepolar.JPG

edge500のデータをSportTracks経由でPolar Precision Performanceへ出力。

見慣れたソフトのほうが良いと思う人には一段階あるが移せる。

汎用性が高いのは嬉しいこと。

iBikeのデータをポラールで表示するってのもできそう。

やってみた。

ibikesporttracks.JPG

SportTracksを中心にimport exportをすれば色んなサイクルコンピューターのデータをやりとり出来る。

SportTracks

SportTracksで現在利用できるファイル形式は、*.gpx *.hrm *.fitlog *.hst *.tcx。

ポラールのhrm形式が利用できるってことはポラールで残してるデータも移せるってことかな。

今、手元にポラールのデータが無いので明日にでも確認。

iBikeの*.csvもWB CSV Importerて言うプラグインを利用すれば見れそう。

追記

sporttracks.JPG

上の画像はPolar s720のデータを取り込んだもの。

ibike.JPG

iBikeのデータも取り込めた。

見やすいかどうかは慣れもあるやろな。

しかし、サイクルコンピューターを変更しても同じソフトで使えるのはメリットやろね。

メモ

sportstraks.jpg

Edge500で使えるフリーソフト。
SportTracks

Edge500に直接アクセスできるかは不明だけどデータを開くと表示できた。

直接アクセスは出来なかった。

Garmin Training Centerでデータを取り込んで、*.gpx拡張子でエクスポートして保存しファイルを指定して開けば利用できる。

その内、直接取りこめれるようになるだろう。

ここに8月にリリース予定のSportTracks 3でEdge500のサポートが予定されてる。

使い方はまだ判れへんけど色々なプラグインも有るんで拡張性はありそう。

来た!

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先日のカンパとは違う英国の通販でGARMIN EDGE 500を買った。

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日本語のマニュアルが無いとか国内でサポートが受けれないとか色々有るが半値近いので逝った。

設定など感覚で操作して行ったらなんとかなる感じ。

改めて英語にマニュアルで確認しながらとりあえず設定完了。

昨夜、スピードセンサー無しで走ってみたがGPSの精度はこれと比べたらちょっと甘い。

これから色々楽しもう。